ブログ終了のお知らせ

皆さまへ

未来が旅立ってから7年半経ちました。
未来だけでなく、クロベェも悠太も旅立ち、今は新太と私だけです。

未来が旅立ってからも沢山の方々がブログを訪れてくださいました。
ありがとうございました。

来週末、11/25(日)でこのブログを閉じることを決めました。
長い間ありがとうございました。

皆さまの大切な家族であるワンちゃん、猫ちゃんたちが穏やかに過ごせることをお祈りしています。

ありがとうございました。

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2016年12月16日 (金)

悠太が旅立ちました

こんにちは。こちらのブログを更新するのは久しぶりです。

家族が増えたという昨年の記事、その次が旅立ちました・・・というのは悲しいですが、事実です。

12月12日に悠太は旅立ちました。

もうひとつのブログに書きましたので、よかったらご覧下さい。→「悠太ありがとう
今までの応援ありがとうございました。

少し時間を頂いて、また改めてご報告致します。

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2015年10月20日 (火)

新しい家族、悠太です。

こんばんは。お久しぶりです。

また家族が増えました。悠太(ゆうた)といいます。

もうひとつのブログ→「新太と今を大切に」でもご報告したので重複している部分もあります。千葉県動物愛護センターに居た子です。
詳しくは、こちらの記事をご覧下さい→→センターのガンドッグ

引き出して頂いた直後の検査結果です。

BUNが55.7
CREが1.8
リンが6.6
カリウムが4.8
貧血

翌々日、地元の病院で尿検査をしたら、比重は低く、そのうえ膀胱炎でした。
未去勢です。

目は少し見えていますが、耳は殆ど聞こえていないようです。

黒と茶の混じった毛、中型、痴呆の症状も出ているシニアのワンちゃん。
男の子ですが、抱っこしていると未来ちゃんを思い出します。

未来が虹の橋から「この子を助けてあげて」と言ってるような気がしました。

このブログを再開するか、もうひとつの「新太」のブログに書いていくか、まだ分かりません。2つのブログを日々更新するのは負担が大きいので、内容によって日によって決めるかもしれません。

悠太が余生を穏やかに過ごせるよう、お世話していきます。
「今」を大切にして、ゆっくりのんびり過ごそうね。

芝犬の血が流れていますね、きっと。
推定年齢11歳と書類には書かれていましたが、もっと年上じゃないかな。
和犬の血が流れているMix犬の11歳は、もっと若いと思います。

現在、午前1時半。今のところ夜鳴きはありません。ほっ・・・

Yuta01016b

皆さまのワンちゃんたちも穏やかに過ごせますように。

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2015年6月28日 (日)

新しい家族

こんにちは。お久しぶりです。
今年、2015年の2月1日に新しい家族を迎えました。報告しようと思いつつ、月日が経ってしまいました。

新太という名前の男の子です。
ブログも始めたのですが、なかなか更新できておらず、飛び飛びの記録になっています。
よかったら、お時間のあるときにご覧下さい。
新太と「今」を大切に

未来がきっと応援してくれている、そう思っています。

猫のクロベェは元気にしています。もう15歳で、腎臓、肝臓、甲状腺と、持病持ちでありますが、生命力はとても強いです。
自宅での皮下点滴も、ずっと続けています。

湿度が高い毎日が続きますね。少しでも爽やかに過ごせますように。

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2011年8月 4日 (木)

お知らせ(日本臨床獣医学フォーラム2011)

皆さま、こんばんは。お久しぶりです。
役立つかもしれない情報がありますので、久し振りに記事を書いています。

このブログの左側にあるリンクからも行くことができます。
日本臨床獣医学フォーラムの年次大会が9月に開催されます。

http://www.jbvp.org/petlovers/index.html

9月18日(日)は、竹村直行先生の「腎臓病の話」があります。
竹村先生は、腎臓病、心臓病の研究、臨床においては第一人者と言われています。

予約は必要なく、18日の1日券があれば聞きに行くことが可能です。

「今」を精一杯、少しでも穏やかに過ごせますように。
応援しています。

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2011年6月 5日 (日)

elcome!

未来(みらい)のブログに来てくださって、ありがとうございます。

腎臓病(腎不全)の情報を求めて、初めて来てくださった方、過去の記事は右側のリンクから読んで頂くことができます。
10ヶ月分しか表示されていませんが、一番下のリンクから以前に遡ることが可能です。

未来は2008年11月に腎不全と診断され、2011年の5月1日に旅立ちました。
何を用意しても食べてくれなかったり、下痢が続いたり、老化が進んだり、苦労もしましたが、本当にかけがえのない日々でした。
時計の針を元に戻せるのならば、戻してやり直したいと思うくらいです。

病院で「腎不全です」と言われて、びっくりしてショックを受けたときの気持ち、今もはっきり思い出します。

あのときの私と同じような気持ちの方、いらっしゃるかもしれません。
大丈夫です。少し落ち着いて、分からないことは先生に質問して、これからのワンちゃんとの生活を大切にしてくださいね。

コメントを付けたい方は、このトップ記事に付けてくださっても構いませんし、プロフィールをクリックしてメールをくださっても構いません。

いつも応援しています。「今」を大切にワンちゃんと穏やかに過ごせますように。

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今までありがとうございました

こんにちは。6月5日(日)です。千葉は少し蒸し暑いです。

月命日は、午前中仕事をして、午後は保護されたワンちゃんたちのお世話にいきました。
散歩したり、ご飯をあげたり、掃除をしたり。
以前よりも、ずーっと愛しく可愛いと感じている自分がいました。
みんな未来の妹や弟のような気がして。
殆どが大型犬なので、体つきはかなり違うのですけどね。

未来が生きていた頃、ノートに何を食べたか、ウンチはどうだったか、その他いろいろ書いていました。
先月は何を食べていたかな?1年前は?
過去のノートを見ることで、思い出したり、おお!そうだった!と参考にしたりしていました。

最後のノートは17冊目。昨日、表紙にやっと日付を入れました。「~2011 5/1(日)」
もう1日書いたら、新しいノートだ、買っておかなくては。
でも新しいノートを買うことはありませんでした。

未来ノート

中を開く気力が出なくて写真を撮っただけでした。

今は同じ種類のノートにクロベェの様子を書いています。

5月29日(日)にクロベェを病院に連れていきました。血液検査とエコーです。
黄疸の値(TBIL)がなかなか下がらず、0.3
クレアチニンは2.1 BUNは14
肝酵素はGPT以外は、なんとか基準値内
少し貧血気味
エコー検査は、2月に入院した病院でも良くなかったので予想はしていました。
胆泥は相変わらずくっきりと見えます。胆管が絡まって膨張しているような感じ。
「慢性化」とか「重度」とか言われましたが、落ち込んでいるわけにもいきません。

かかりつけの病院と、2月にクロベェが入院した24時間対応の病院は、提携しています。
最近院長先生が、クロベェを担当した先生とお話する機会があったそうです。
「クロちゃんの話をしたら、えっ?まだ生きてるんですか?と言われたよ」とおっしゃいました。

あの頃は、確かに無事に家に帰ってこられるか分からないくらいでした。

クロベェは生きていますよ!
諦めないですよ!
命尽きるその日まで、一緒です。

このブログは本日で更新を止めることにしました。
長い間、応援してくださいまして誠にありがとうございました。

ブログは残しますし、新たに腎臓病に関する情報を見つけたら、記事を書くかもしれません。
日記として続けていくのは終わりにすることにしました。
初めて訪れる方のために、トップの記事をあとで載せます。

今、腎不全(腎臓病)のワンちゃんと暮らしている方、老化が進んでいるワンちゃんと暮らしている方、一緒に居ることができる時間を大切にして、ご自身のお体も大切にしてくださいね。

今日も読んでくださってありがとうございました。

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2011年5月29日 (日)

4週間経ちました

こんにちは。5月29日(日)の朝です。
台風の影響で、ほとんどの地域で雨が降っているようです。

カレンダーを見ると、未来が旅立った5月1日から4週間が経ちました。
もう少しで月命日です。

未来が亡くなってから、一番苦手だったことは何かといいますと同じマンションや近所の人に「ワンちゃんは?」と聞かれたり、職場で聞かれたりしたときでした。

ゴミ袋を持って、マンションの1階に降りたとき、「ワンちゃん、元気?」と話しかけてきた人がいました。
たまに会う人で、実は名前もすぐに思い出せない人でした。
「実は亡くなりました」と申し上げると、なぜかその人は満面の笑みを浮かべて、「まあ!そうなの!いつ?何日?」と明るく、しつこくおっしゃるのです。
「・・・今月の1日でした。失礼します」と言って、その場を立ち去りました。

ワンちゃんと暮らしたことがある人は、気持ちを分かってくださいますが、そうでない場合の好奇心丸出しの表情、または無関心の表情というのは、どうにも辛くてね、しばらくの間は「私に話しかけるな~」というオーラが出ていたのではないかと思います。

病院で院長先生に、今までお世話になった御礼を申し上げるときも実は憂鬱でした。クロベェのお薬や輸液を購入するために、病院通いは続いているのです。

院長先生は優しかった。
腎不全というより、老衰ですね。
おかあさんがお家にいるときでよかった。
これから疲れが出てくるかもしれませんから、気をつけて。

院長先生の印象は今まで「優しい」ではありませんでした。
優しいというより、厳しいというか、人を見るという印象でした。
先生の考え方や言葉に反発したことが何度もあったので、身構えていた私は、びっくりして大泣きしそうになるのを必死でこらえました。

先生には、未来の最期の様子を少し話しました。

前日は本当に穏やかに過ごしていたこと。夜はいつものように、1度眠ってから起きて、夜鳴きをしたり、グルグル廻っていたこと。

そして、突然パタンと横向きに倒れてしまったこと。
あれ?と思いました。どうしたんだろう。

未来は背中を反らして、一瞬足を突っ張り、それから寝たままウンチをしました。

あっ、これはいけない。咄嗟に思いました。でも、どうすることもできなかった。
未来ちゃんと呼びかけながら、さすったり撫でたりしましたが、呼吸が荒くなり、それもあまり続かず、少しずつ弱くなっていき、すーっと・・・逝ってしまいました。

泣きながら、私は心臓発作だと思いました。
診察のときに「少し雑音が聞こえるかな」と先生に言われたことが何度かありました。
薬を増やすとか、検査をするとか、新たな処置は必要ないとおっしゃる先生の言葉を信じて、私自身もそれでいいと思っていました。

亡くなる直前のような発作が何度か続いていたら、検査や薬をお願いしていたと思いますが、最初で最後、そして旅立ってしまいました。

ベストを尽くしたつもりだったけど、甘かった・・・という気持ちもあります。
尿毒症が原因でなくてよかった・・・という気持ちもあります。
堂々巡りでいろいろなことを考えて、4週間が経ちました。

前日、4月30日(土)があまりにも穏やかな日で、何もかも順調だっただけに残念で悔しくて。
グルグル廻ってしまうのを途中で止めて、抱っこしたり外に行ったりしていましたが、もっと早く止めていれば発作は起きなかったかもしれないのです。

時間が経てば少しずつ落ち着いてくるのかもしれません。
小さなきっかけで、また思い出して大泣きするのかもしれません。

妹が亡くなって、もう15年経ちます。
15年経っても小さなことがきっかけで涙が溢れてしまい、後悔の気持ちも相変わらずあります。

4月に田中好子さん(元キャンディーズのスーちゃん)が亡くなり、葬儀の日に流れたテープをテレビで聞いたときのことでした。

声が聞こえた次の瞬間、私は声を上げて泣いていました。

15年前に亡くなった妹も、病室で声を録音していました。
手元にテープはありませんが、少し元気のない声が突然蘇ってきました。
「今日は・・・お姉ちゃんが・・・来てくれてます」

顔が腫れ上がるくらい泣きました。
妹の写真を見ながら、やっぱり気持ちに封印してるのかなあと話しかけたりしました。

残されて生きている者は、考えたり、話しかけたり、泣いたりを繰り返していくのでしょう。
この対話は、時には辛いけど・・・やはり必要なもの。
文章にしたり、旅行に出たり、写真に向かって話しかけたり、自分のペースで自分の方法でやればいいのではないかなと思っています。

今日はコメント欄を閉じさせてくださいね。申し訳ありません。

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2011年5月21日 (土)

気持ちの区切り

こんばんは。5月21日(土)の夜です。
クロベェは少し食欲が出てきました。
先週は、帰宅してフードボウルを見たときにドライフードが全く減っていなかったので心配しましたが、今週は毎日少し減っていました。

皮下点滴は、朝シリンジで60cc、シーパラ(ビタミン)をアンプルの半分くらい入れます。
夜は、輸液パックから直接100ccくらい。
相変わらず、針を刺す毎日です。
お薬は、ファモチジン1/2錠(朝のみ)、ウルソ1/2錠(朝夜)、メトロニダゾール1/2錠(朝夜)、タウリン末1/4袋(夜のみ)

薬に関しては、未来よりも種類が多いのですが、口を開けて「あーん、ポイッ」ができます。
メトロニダゾールは、ものすごく苦くて少しでも舌の上に落ちると、ゲーッと吐き出してしまうため、喉の穴を目標に投げるように入れます。
このとき緊張し過ぎて、今まで2回ほど失敗しました。
どうなるかというと、クロベェはあまりの苦さにびっくりし、動き回り、口の中は唾液で泡だらけ、洗剤でも舐めたのかと思うくらい大変なことになります。

薬を用意して、抱っこすると、クロベェは「わっ!薬だ」と分かってしまうので最初はシリンジで猫ミルクをあげて、抱きしめて機嫌を良くしてからという手順を踏んでいるのですが、最近はそれもバレバレになってきました。

クロベェは、よく我慢してくれています。
皮下点滴のとき、私が準備すると自分から「伏せ」のような格好をしてくれるし、ピュンと逃げることもありません。

我慢してくれているけど、不憫でね・・・
朝も夜も薬に皮下点滴。
今月末の検査で、結果が良くなっていたら薬を減らしてもらえるだろうか。

★さて、話は変わります。

このブログを始めるとき、タイトルをどうしようかと考えました。
腎不全に関する情報が欲しかったし、共有したかったし、日々の出来事よりも、とにかく「腎不全、腎臓病」に的を絞ることが目的でしたので、タイトルも現実的にストレートに付けました。

たくさんの方々に応援して頂きました。
本当にありがとうございました。

未来が旅立った後、これからも続けていくかというと、私は気持ちの整理がある程度ついたら、終わりにしようと考えています。
ブログそのものは残します。

焦るつもりはありません。何月何日と決めているわけでもありません。
あくまでこのブログは未来のこと、腎不全のことに的を絞ってきたので、区切りをつけたいのです。
今のところ、こんな風にしか書けないのですが、もう少し時間が経ったらきちんと書けると思います。

最近、井上ひさしさんの「日本語教室」に書いてあった文章を読んで、すごーく頷きました。

『人間がそれぞれ持っている精神を言葉というものに託したときに、つまり人間がいてこそ言葉は生きていくわけです』

前後のつながりを書かずに、ここだけ抜粋すると「はぁ?」と思われるかもしれませんが、「精神を言葉に託す」という部分がとても好きなんです。
「気持ちを言葉に託す」と表現してもいいですね。

自分が知っている日本語で、いかに表現できるか、説明できるか。
一生の課題だなあ。もっと大人にならなくては。
だんだん話が逸れてきたかな。

★またまた、話は全く変わりますが、放射能のこと。
私は、新聞やテレビから得る情報を全て信じることができなくて、とても危機感を持っています。

福島や茨城の農家を応援したいけれど、野菜がすべて安全だと誰が言い切れるでしょうか。
カゴメやデルモンテが福島産の加工トマトの契約栽培を休止しました。
農家にとっては、痛手です。
けれど、私がカゴメの社員だったら、休止に賛成すると思います。

野菜が売れない、生乳が売れない、それは辛いことです。
生産者の方々がおっしゃるとおり、これは自然災害ではなく、人災です。
でも、「安全な野菜を食べさせる」という基本に戻って考えると、放射能物質を含んだものを出荷して、それを子どもが食べる事態は避けなくてはならないのでは?

低濃度の汚染だから安心、安全と言われても、納得できません。
たとえ低濃度でも、体内に蓄積されると、ガンになる可能性はとても高いのではないでしょうか。

東電が、海に流出した放射能汚染水は、広い海で希釈されるなどと発表していますが、これも「ちゃんと調べないで適当なことを言ってる」としか思えないのです。
海洋学者、生物学者は、もっと危機感を持っているはず。

どうする?
関西に引っ越すか?仕事を辞めて?
私に子どもがいたら、そうするかもしれません。

今の私にとっては、引越は現実的ではありませんが、「千葉も東京も安全ではない」と考えています。

長文になってしまいました。
今日も読んでくださってありがとうございました。

腎不全のワンちゃん、シニアのワンちゃんと暮らしている方々、「今いっしょにいる時間」を大切にして、しんどいときは息抜きもして、ご自分の体も大切にしてくださいね。
ワンちゃんたちが、穏やかに過ごせますように。
いつも応援しています。

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2011年5月16日 (月)

最近のクロベェ

こんばんは。また1週間経ちました。
今日はクロベェを連れて病院へ行きました。血液検査です。

白血球数は基準値。赤血球数、血液の濃度は少し上がって、なんとか基準値内。
心配な肝酵素の数値は、どれも少し上昇していました。
GPTが170で、それ以外は基準値内。
BUNが、11でクレアチニンが2.0

院長先生は、まあまあの状態とおっしゃいましたが、私は楽観できないと思いました。
BUNが下がり続けていて、これは喜ぶべきではなくて肝臓でタンパク質をうまく分解できていないせいで低いと考えられるし、クレアチニンが上昇しているのは、腎臓病が少し進行しつつあると考えられるわけでありまして、肝臓も腎臓も爆弾を抱えている状態。

次の検査は1ヶ月後でもいい、とおっしゃった院長先生に「心配なので2週間後にお願いします」と申し上げたのでした。

心配し過ぎか・・・でも、後悔したくない。

未来が旅立ったあと、クロベェも元気がありませんでした。
未来の体が冷たくなってからも、クロベェは未来にぴったりくっついていました。
まだ、とても冷静には書けません。

2頭には、2頭の世界があって、よく何か話しているように見えました。
ミャーともワンとも言わないけど、通じ合ってるんだなあといつも思っていました。

未来とクロベェ4月

未来は、クロベェの命の恩人だから、今のクロベェはどんなに寂しいかと思います。

食欲が出なくて、体重が減り続けているので、シリンジで猫ミルクやペースト状にしたフードを少しずつ強制給餌しています。
途中で「もう要らない」と抵抗するので、それ以上無理はしていません。

体調が万全でないところに悲しいことがあったので、クロベェも辛いね。
少しずつ食欲が出て元気が出ますように。

未来も空から応援してね。
「目の前のフードを食べないでいると、もっと美味しいものが出てくるかもしれないよ」
なーんてクロベェに悪知恵アドバイスをしないようにね。

なるべく笑顔で明るくベストを尽くします。大丈夫です。

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